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集団ストーカーと電磁波攻撃Ⅱ【自分用のデータ保存】

こちらのサイトはあくまで私的なものです。 自分用のデータ保存のためのブログです。

カルマを発症させない方法

一番大切なことは、私たちは自分自身で日々にカルマ(因果・運命・宿命)を「プログラミングしている最中」だということなのです。
生まれる前に「プログラム」をしてしまったから、変えようがない、諦める、努力をしてもムダだ、カルマで決まっている、・・・・と大半の人間が思い込んでいます。
このように有料先生も思い込んでいますが、これは完全な間違いなのです。

最新医学では、ガン細胞にアポトーシス(自滅)を「誘導させて」、手術をしないで治癒させる研究が進んでいます。
つまり、カルマ(ガン細胞)が存在したとしても、発症させずに水面下で、密かに、自滅させることは可能なのです。
これと同じ意味をラマナ・マハルシは、
「カルマはそれ自体の中に、カルマを自滅させる種も運んでいます」
と言っています。

親鸞(しんらん)さんも仰った、
「悪人正機」(あくにんしょうき:悪人でも反省して善行すれば救われる)
つまり、どんな悪いカルマ(因縁)を保有していても、日々の生活のプログラミングにより、そのカルマの発露を自滅(アポトーシス)させることが可能なのです。
では、「生活のプログラミング」とは何ぞや? これが、

(1) 自分の良心(内在神)に恥じない生活をすること。
(2) 先祖全体(自分の遺伝子)に感謝をすること。
(3) コノ世の期間限定(人生)の内に、自分が出来る範囲で、自分の良心が許すことで、社会常識の範囲の中で、他人が喜ぶことを行うこと。
(4) すべての人間の右胸に存在する、内在神へ「生かされていることへの感謝」を行うこと。


これが日々の「カルマのプログラミング」です。
悪いカルマを必ずアポトーシス(自滅)させます。
今日も生活の中で、良いプログラミングを「置いて」行きましょう。

(伊勢白山道)
  1. 2013/07/26(金) 13:13:00|
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