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集団ストーカーと電磁波攻撃Ⅱ【自分用のデータ保存】

こちらのサイトはあくまで私的なものです。 自分用のデータ保存のためのブログです。

* 狂気に対しては、それを上回る本物の狂気が世界を動かす。 が現実ならば、私たちも悩みを持ちますが、 * 自分の悩みに対しては、それを上回る深刻な悩みを想像すること。


火に対しては、より大きな炎で打ち消せるかの実験
2017-04-27 11:33:54 | Weblog
今の世界情勢を見ていますと、
* 狂気に対しては、それを上回る本物の狂気が世界を動かす。
ということを人類が見ている訳です。

「撃つぞ」という相手に対して、今までは「止めてね〜」「キャー、怖い」と「会話で」相手に返していましたが、何も変わらなかった訳です。
でも、ここに来まして、「撃つぞ」という相手には、無言で本当に先制攻撃をしかねないと「思わせる」演出の出来るトランプ大統領が登場した訳です。

過去記事「その人の心の拠り所が、意外なものである場合が有る」でも触れましたが、トランプ氏の無二の親友が米国最大のプロレス団体のオーナーなのです。そして、何と、その奥様を本当に政権の閣僚に入れてしまいました。

そのトランプ大統領が心酔するプロレス団体のやり方が、想像を超えるスケールでの器物の爆発破壊と脅迫、そして最後は「ラブストーリー」で終わるというフィクションなのです。
トランプ大統領は今、東アジアでまさにこれをしたいようです。

ただ、気に成りますことは、一昨日にドイツに政府関係者として招待されたトランプ大統領の愛娘さんが、大衆の目前での公的な合同インタビューの場において、ドイツの女性首相からコテンパンに恥をかかされました。

米国で女性首相を無視したトランプ大統領への復讐のようです。(「分かりやすい態度」を参考に)
これから愛娘さんが帰国されて、「パパ、いじめられたのー」と言えば、2021年からの対立軸がどう「分かれるのか?」に繋がると冗談では無く感じます。
ドイツとロシアの関係に注視です。

米国は前大統領の頃から、ドイツに対して数兆円の懲罰を発動するなど、背後では大きな問題が有るようです。
ドイツは、日本にも?であり、他のアジア国寄りを思います。
これを静観します。

今日の話で言いたいことは、
* 狂気に対しては、それを上回る本物の狂気が世界を動かす。
が現実ならば、私たちも悩みを持ちますが、

* 自分の悩みに対しては、それを上回る深刻な悩みを想像すること。


これも荒治療ですが、今の有り難さに気付ける1つの方便かも知れません。
ただし、それで更に悲観するのは、自分の思い方の方法が間違いです。

これが正しく機能しますと、
* 明るさ
* 仕方がない(関西では「しゃーないやんか」)
* それでも、今への感謝

という切り替えが起きるはずなのです。
現実の不幸に遭う前に、想像だけで「思い直す」「気付くこと」が出来れば、これほどお得なことはありません。


自分が嫌だと思うことには、それを上回る「更に嫌なことも有るのが常」だと気付いて置けば、
現実には嫌なことに遭わずに済むものなのです。
無意識に自分で対応が出来るから、「起こらない」と成ります。
「思い方」「考え方」の参考にして頂ければ幸いです。


* 今日も日本列島が「静かな」胎動を始めています。寝返りを打たないように静観します。

(伊勢白山道)
  1. 2017/04/27(木) 12:26:37|
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