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集団ストーカーと電磁波攻撃Ⅱ【自分用のデータ保存】

こちらのサイトはあくまで私的なものです。 自分用のデータ保存のためのブログです。

郵便物が届かない・・・悪用されるパターンもあるという認識を!

最近の気になること。
2018-02-09 11:23:03 | 気になるシリーズ
会社の関係者が、仕事で使用する飛行機のマイレージを貯めるために、飛行機会社のクレジットカードを申請しました。
申請後に審査が通過すれば、本人宛ての厳重な確認を要する受取人指定の郵便で、クレジットカードが郵送されて来ます。

問題は、この次の過程です。
その郵便に同封されている用紙に、
・ 銀行の口座番号を記入し、
・ 銀行印を押す。
これを返信用封筒に入れて、クレジットカード会社に郵送します。

でも問題は、その返信用郵便が普通郵便なのです。無人のポストに出すものです。
知人は、「???大丈夫かな」と心配していました。
もし途中で紛失すれば、悪用されないか?

これから、郵便物の表面から推測されて、
・ 役所関係の個人情報満載だろうな、という郵便。
・ 金融関係の申請に関する物だろう、という郵便。

こういう郵便物が、「何かの目的で」「本人に成り替わるために」、盗難に遭わないか?
配達の問題だけでは無くて、配達後の受け取りのポストが狙われないか?
現実に芸能人や独身女性の自宅の郵便物が、ポストから無くなる事案はよく発生しています。(盗られたことが分かるまでに、月日が掛かる)
ますます、こういう事例が増える時節に入る気が致します。

また去年あたりから、「発送されたサプリメントが届かない」という声を例年よりもよく聞きます。
特に去年のクリスマス前後は多かったです。
発送元の米国のサプリ会社にメールしますと、
・ 今は、郵便物の追跡調査が可能ですが、途中で消えたことが分かり、絶句しています。従来に無いことです。
・ 直ぐに、カードのマイナス処理をします。
(もし、この処理がされ無くても、アマゾンの場合は代わりに弁済保証されます)

という誠意ある対応はされます。
でも、最近の「日本の」配達事情は大丈夫か?
何か、異変が起きて無いか?

こういう視点も参考にしてください。
・ つまり、最悪想定をして、郵便も自衛が大切です。
でも、どうすれば良いか?

ここで心配なのが、受験関係の郵便です。
願書が届かないだけで、人生が変わります。
調べますと、センター試験を始めとして、願書や受験に関する郵便は「簡易書留」で送る指定のようです。
簡易書留郵便は約500円ぐらいで、安全に確実に届きます。

だから、個人の自衛策としては、上記の銀行情報の返信郵便などは、無事に到着したかが分かるまで約数週間も心配するぐらいならば、簡易書留郵便で送りたいものです。
自腹でも払う人はいます。簡易書留郵便は追跡調査も可能です。

でも、これは先方の会社に確認が必要です。
・ 誰かが受け取りの印鑑を押さないといけないのです。
この対応が、無理な会社も有るかも知れません。

今日の言いたかったことは、
* 貴重な郵便物の場合は、もし途中で紛失した場合も想定して、発送すること。
出す前に、コピーを取るなどの対応が可能です。
参考にして頂ければ幸いです。

(伊勢白山道)

もう悪用されてしまっているかな。
口座情報を記載した書類が何としても届かない。
都合3回送った。確かNTTだったかな。。。
口座自動引き落としのための書類だった。

また
先方からの書類が1ケ月遅れで届いた
なんてこともあった。

最近の出来事。

「何かの目的で」口座情報を盗まれた可能性ありますね。
違法品の受取口座や振込口座などに利用されて
私が犯人にされるというパターンもあるでしょう。

集団ストーカーの被害に会っている被害者というのは
郵便物の被害なんてのは日常茶飯事で、ああ、またかと驚かなくなっているのだが
悪用されるという可能性もあるということも認識しておきたい記事だった。

宅配便や書留で送らないといけないように
なったのかな・・・

新宿のほうの住所は外から開け放題なので
簡単に盗難されるわな。
  1. 2018/02/09(金) 13:26:01|
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  4. | コメント:0
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